2012年1月9日月曜日

東電 パーティ券を多額購入

みんなからボッタクリ続けた電気料金を使って東電が政治家のパーティ券を多額購入していた。
だからシンガポール枝野が「直ちに影響はない」と言っていたわけ。

クズすぎ。
東電社員とその家族ともども全員殺していい。

東電、10議員を「厚遇」 パーティー券を多額購入 

東京電力が電力業界での重要度を査定し、自民、民主各党などで上位にランク付けしてパーティー券を購入していた計10人の国会議員が判明した。
電力会社を所管する経済産業省の大臣経験者や党実力者を重視し、議員秘書らの購入依頼に応じていた。
1回あたりの購入額を、政治資金収支報告書に記載義務がない20万円以下に抑えて表面化しないようにしていた。

また、東電の関連企業数十社が、東電の紹介などにより、多数の議員のパーティー券を購入していたことも判明した。

複数の東電幹部によると、東電は、電力業界から見た議員の重要度や貢献度を査定し、購入額を決める際の目安としていた。
2010年までの数年間の上位ランクは、いずれも衆院議員で、自民では麻生太郎、甘利明、大島理森、石破茂、石原伸晃の5氏、元自民では与謝野馨(無所属)、平沼赳夫(たちあがれ日本)の2氏。
民主では仙谷由人、枝野幸男、小沢一郎の3氏だった。

麻生太郎
甘利明
大島理森
石破茂
石原伸晃

与謝野馨
平沼赳夫

仙谷由人
枝野幸男
小沢一郎


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